グルメ

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マンガ「半助喰物帖」を読むと、いつか作中の再現レシピを作りたくなる…そんな料理マンガです

幕末から来た「半助」が現代社会で居候して料理番をする料理マンガ「半助喰物帖」を紹介しました。節々に出てくる江戸時代知識、昔の人だからこそ考えつくようなユニークなレシピ、現代への新鮮な驚きなど、細かいところに見どころ満載です。

マンガ「モノノケソウルフード」のエモさと、奇抜な大阪のメシ屋がたまらなく好き

モノノケソウルフードという「メシ×音楽×大阪」というマンガについて紹介しました。1つ1つがよくあるジャンルでも3つグッチャグチャにかき混ぜたことで「一言では言えないけど、なんか居心地のいい空間」を提供してくれる!そんなマンガです!!

お前はまだ四川料理を知らない

少し前に、ずっと気になっていた中華料理屋さんの調味料が、「老干媽」だと言うことを突き止めた時、あまりにも嬉しくなってそれを記事にした。 中国の食べるラー油「老干媽(ローカンマ)」を知ったらもう戻れない…。 この記事をTogetterでまとめた時に、陳家私菜という中華料理屋のオーナーがツイートをふぁぼってくれたことある。 中華料理研究がマイブームになっていたぼくは、陳家私菜が開催する新作試食会に行く […]

中国の食べるラー油「老干媽(ローカンマ)」を知ったらもう戻れない…。

老干媽(ラオガンマー、ローカンマ)という「中国版食べるラー油」について書いた。本場仕込みの中華屋さんにたまに置いてある「花椒が効いた食べるラー油」でありながら、家で食べてもまた別の美味しさがあります。そこで楽しみ方から歴史まで色々紹介しました。

ご当地餃子の奥深さ・難しさを「全国餃子祭りinかわさき」で体感してきた

今、川崎市では「餃子につける味噌ダレ」を推す運動が起こっている。 この流れを加速させるべく、かわさき餃子舗の会は「全国餃子祭りinかわさき」というイベントを開催した。ただ…川崎を含めて6店舗分食べた感想としては「かわさき餃子が一番特色がなくて、美味しくない」という結論になった。 ご当地餃子と言いつつコアになるお店が存在しないことが大きな問題 しかも、ぼくが一番美味しいと感じた餃子が、神戸から出てい […]

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