発達障害

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汚部屋汚屋敷を突き詰めていくと、習慣とホメオスタシスの問題なのかもしれない…

一通り自己啓発本を読んだ人は「母は汚屋敷住人」を読むべきです。本格的なダメ人間を自己啓発本に書いてあるような心理学や成功者の言葉で生態を紐解いていくと、人間がどうやってダメになるか、ダメな人がなに考えてるかわかるからです

発達障害(ADHD寄り)の人は「平謝り」しない方がいい。ますますムカつかれて悪化する。

ADHDの人は平謝りすることに慣れすぎていたり、怒りを溜め込みすぎている事が多い。しかし、それがバカを増長させたり、賢い人からヤキモキされたりするから平謝りするくせにもっと自覚的になったほうがいい。

マンガ「正直不動産」を、発達障害が読むとホラーに見える!!

内容自体はすごくコアな経済マンガ。 何しろ、原案が、あのクロサギで有名な夏原武が手がけている不動産マンガで、不動産についての色んなコラムや予備知識を学びながら楽しく読める作品に仕上がってる。 正直不動産 1 (ビッグコミックス) posted with ヨメレバ 大谷 アキラ,水野 光博 小学館 2017-12-27 Amazon 楽天ブックス honto     …ただ、「ク […]

発達障害に理解がなさすぎる人のせいで、人間選別のためにしか使われない悲しい事実

その他人がうつに寛容な人と、寛容じゃない人の差が激しいからうつや発達障害を知らない人は排除の論理にしか使ってないから注意しよう。 病んだ時・みんなと話が合わない時に頼るどころか、自分が障害を持った存在・がんばった結果病んでしまったという事実そのものを許してくれないから非常に辛い。

天才の特徴を理解できてない人が多すぎるから、天才について語る

だいぶ前に僕の知り合いの天才が、こんなこと言ってた。 「天才とただ単にスペックが高い人を混同しているフィクションが多すぎる!それどころか、天才をキチッと描いているフィクションが少ない!!」 …一理ある。 それも、天才性が何なのかを把握していないことが、作品を萎える方向に持っていくフィクションが多すぎるから、この話は一度しておきたい。

発達障害による能力のムラで、アイデンティティ・クライシスを起こしてた話、する?

ADHD界隈が騒がしいから、少なくとも広汎性発達障害までは確定してて、発達障害の人から「多分、ADHDだと思うよ?」と言われる俺も参戦するわ。 あらすじ ことの発端は借金玉さんの記事。 要するに僕が言いたいのはこういうことなんですよ。「それ、効率良く働けるマンしか生き残らないよな」ってことです。人が仕事をこなすスピードというのはかなり幅があります。10のタスクをこなすのに12時間かかる人もいれば2 […]